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カテゴリ:人間関係( 13 )

恐怖

とりあえず、身内にそんなにも、いわれるとは思いませんでした。
はっきりいって、励ましの欠片もなく、そんなんできて当然。
合格して、当たり前ってことですね。

要するに、私がやってることは、間違ってるのかもしれません。
自分が積み上げてきたものを、正当化して、絶対化したいだけで、それができなかった私は間違ってるといいたいのかもしれません。
道に外れた人間だってこと。

どうでもいいけど。

私が選ぼうとしてること、それが一番間違ってるなら、私には生存価値は微塵もないのかも。

別にいいけど。

自暴自棄だろうと、何もかも、どうにでもなれってなる、ひとりになるとき。

恐ろしいな。

きっと、倍率が全てで、数字が全てで、難関といわれるものを潜り抜けるから社会人なのかもしれません。

そうなら、きっと私には一生無理な話。

後々働けたとしても、社会人になれるという訳ではなさそうです。

利益を生むことを否定するつもりは毛頭ありませんが。
その分野で活躍できる人が一杯いて、その人たちのお陰で、社会は回ってるんだから。

要は、こんな考えをする自分は、社会不適応なんだって、それだけ。
弱虫なのさ。

せっかく、試験受けたのに、全てやる気なくした。さいなら。

捨ててもいい。何もかも。命さえも。不思議なほど。

無になれたらいいなと、かなり思う。
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by killifish78 | 2005-09-26 00:26 | 人間関係

ほっとすること

支えられることもあれば、支えることも時々ある、それが人間関係。
昨日、ちょっと個人的に話せなかった友達と、久しぶりに話すことができました。彼女も、私も、色々あって。でも、久しぶりの明るい話と、暗い顔を見ることが多かった相手なだけに、元気そうな表情と、一緒に笑い合える精神状態まで持ち直してくれて本当に良かった。彼女は、私の将来を切り拓くきっかけとなった人でもあるから、しばらく私もしんどくて、音信不通ちっくになってたんだけど、もう少し進路のことが落ち着いたら、またちゃんと話せるようになるかな。真面目で、色んなことを深く、でも時折考えすぎることもあるけど、考えて話してくれる人だと思います。彼女から学ぶこと、それは色々だけど、少なからず将来に繋がることが多くて、きっとそれは大学を卒業してからも、沢山あると思います。来年の今頃、私は何をしてて、どんな人間関係を築いているのかな。今の大学で出会えた友達のように、沢山話してて楽しくて、いるのがしんどくない相手が見つかるといいと思います。来年から就職する友達たちにとっての同期と、私にとっての同期の意味は、違うものだけど、前者は仲間でもあり、ライバルでもあるけど、後者は、仲間というか、同志っていうのがあると思う。専門学校の1年間で出会える人たちのことも想像するだけで楽しい。まずは専門の入試、受からなきゃ意味ないよね。ここからが新たな人生ステージの幕開けだと思うと、わくわくする。
私の大学は、割と進学組が多いんだけど、それでも大半は就職組。見てて周りが来年に向けて動き出してるのを見ると、不安になることも度々だけど、あえて特殊な道を選んだ自分に後悔したくないから、無理やりでもなんでも、前向き志向になろうと思っています。
はあ、入試まであと9日。

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by killifish78 | 2005-09-16 10:54 | 人間関係

食べて、だべって、しゃべって with 友人Y

今日は高校時代の友人のYに会う。
相変わらずのハイテンションな声、優しい合いの手、何も変わってなかった。
まあ、あえていえば、ちょっと丸くなった(!?)かも。

彼女は、1年間ミネソタ州に留学してて、もうすぐやっと帰国1ヶ月になるらしい。
卒業後は、アートの勉強をより専門としてやりたくて、仕事としても続けていきたいらしい。
アートは才能の世界だ。
でも、それに果敢に挑戦しようとするYは、すごいと思う。
素直に尊敬できる。

そんなところから、今日の会話は始まる。
ランチはららぽーと内のスヌーピーショップの近くのイタリアンでハーフ&ハーフのピザにサーモン・かぼちゃのパスタ。
美味だった。
のどが渇いて、水をがぶ飲みしたっけね。

1時間~2時間くらいはだべって、どうしようかとまったりしているうちに、東急ハンズにふらっと立ち寄る。
宛てもなく、”ウィンドー・ショッピング”。
でも、東急ハンズで、たくさんのヒントが貰えたっぽい。
Yにとって、色んなアイデアが生まれたらしい。先々どんな所で働きたくて、どんな仕事がしたいか、など。
いいことだね。

しばらくフラフラしてて、歩き回りつかれたことに気づく。
スタバでフラペチーノにスコーンを頼んだ。
Yはアイスカフェラテとドーナッツ。
二人でスイートな時間をおやつに費やす。
ここでも数時間。
高校時代の話、友達の近況、ミネソタの頃の話、などなど・・・。
積もる話ってのが一杯できた。
お互い良い刺激ができたかな?

「学生時代の友達は、損得も何もなく付き合える」

と、両親は口をそろえて言う。
意味が暫く分からなかったけど、最近そうだなぁとつくづく思う。
これからも、繋がってたいな。

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by killifish78 | 2005-09-03 23:56 | 人間関係

わたしの現実をとりまく援助者

ちょっと最近ペットロス気味だったのだけど、夜中の3時まで私のぼやきに付き合ってくれる人がいるってのは、とても幸せだと思う。
今まであまり記事に書いてきたことはなかったけど、ちょっと私の周りにいる人の話をしたい。

私を支えてくれる人は大きく分けて3タイプあると思う。
1.家族
2.友達
3.カウンセラー

1.家族
最初に家族をあげたのは、やっぱり一番時間を共有するのが長い関係であること。
それだけじゃなくて、いっぱい迷惑かけて、かけられてっていう濃いものがあること。
全部を話せる、ってわけじゃないけど、自分が限界まで追い詰められたとき、誰も他に味方がいなくなったとき、最後の砦になるのが家族。
他愛もない話をして、気を紛らす相手でもある。
一人暮らしをする前は、家族のくれる時間、空気、その他の「濃さ」にむせかえりそうになっていたんだと思う。我侭な話だけど。
でも、2年間だけ一人暮らしをして、ちょっと子離れ親離れをできたかなぁというのがあるし、ある程度距離をとるっていうことが、お互い上手くなったと思う。喧嘩も多いし、仲裁しなくちゃいけないときも少なくないけど。
贅沢な悩みなんだろうね。

2.友達
私のPDが発覚したのが大学2年。考えてみるとまだおととしのことなんだ。
そう思うと、まだまだ日が浅く感じるけど、自覚することで変わったこともある。
PDになって、生きることの難しさや、死にたいという衝動に負けないために発作が起きたりすることもある。
それを少しでも軽くしようと、してくれたのが、高校&大学の友達。
大学の友達には隠さずに話すことができる。時間を気にしなくても、話せる。
高校の友達は、調子が悪そうだと察知すれば、外にあえて連れ出してくれる。
そして話を聞いてくれる。
悪いな、悪いなと思うのはやめろと何度もいってくれた。
良い人たちに出会ったと思う。
中には、どうにもつかめない人もいるから、そういう人たちにはあまり深く話すことはないけど、それはそれでひとつの友達関係でもあるし、人と人の距離って近すぎても遠すぎてもよくないってのも、友達から学んだ。
「過ぎたるはなお、及ばざるがごとし」
まさにこれだ。

3.カウンセラー
大学のカウンセリングセンターで、2週に1回程度のペースで会う先生。
最近は当初よりは格段によくなってて、それでも駆け込むこともある。
急患みたいなことだと、時間はもちろん短くなるけど、ギリギリの限界直前で話を聞いてもらうことで、救われたことも少なくない。
言葉足らずというわけにはいかないけど、プロの援助者として少しずつ拾い出させてくれるから、頭の整理にはとても重要な存在。
カウンセリングセンターに通いなれて、だいぶ症状が落ち着いた。
卒業後もいいカウンセラーに会いたいと思う。

そのほかにも、色んな関係の人がいるけど、人は一人で生きていけないってのはほんとだと思う。
ブログのコメントを下さる皆様に、何度助けられたことか。
日々感謝。
謝々。
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by killifish78 | 2005-08-18 14:25 | 人間関係

考えたこと

人間関係って、一言でくくってるけど、とても概念は広いと思う。
人間関係は、親子、友達、恋愛、仕事、学校、先輩後輩と、色々ある。
多分この中には切ろうと思うと切れる関係もあり、切りたくても切れない関係もある。

案外個人の感情にまつわる関係って切ろうと思えば切れるんだなって思った。
逆に、個人の感情だけじゃなくて、利益とか、目的とか、そういった公な話が絡むとそうもいかない。難しいもんだね。

人間関係って、つながりだと思うけど、その太さは色々ある。
それは見えない時間軸のような一本の太い太いラインだったり、はたまたバイオリンの弦のようにピンと張ってるものもあれば、毛糸や髪の毛のように細いものもあると思う。
どれも、その関係を持つ人たちにとっては大事なんだけど、作るのが大変な割に、壊すのはあっけなかったりする。

これを昔の人は諸行無常といったのかな。
ちょっと意味違うと思うけど・・・。
それとも、万物流転?

まあ、とにかく、いろいろだよね。
そういうこった。
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by killifish78 | 2005-07-13 14:39 | 人間関係

鬱から学ぶ

鬱は自覚する物ではないかもしれない

少なくとも、自分で気付くまでは時間が要る

だから、大概気付くのは周りの人だったりするんだけど

私もそうだった

鬱って、精神的な苦しみでは最もよく出てくる症状の一つだと思うけど、

意外と認知度だったり、認知された事柄は狭く、少ない

私もやっと0から進み始めたばかり

コントロールには至ってないよ

でも、この鬱になって、よかったこともある

だからって、治りたくないわけではなくて、もちろん治りたいわけだし、

その道を模索するためにも、このブログは存在させる意義があると思っている

でも、鬱にならなかったら、このブログでの出会い、友人との出会いはなかったかもしれない

気付いてよかった

結果として、自分が精神保健に少しでも携われる形で仕事をしたいと思ったのも

ある友人との出会いがあったことが大きい

ありがとう

あなたは、大切な友達です

あなたがいたから、私は自分の生きる道のヒントを得られたと思う

あなたの為に生きる、というわけでもないし、私自身のために、というわけではないけど、

これから、社会に働きかけるチャンスがあるならば、あなたや私のように、

鬱と戦う人、そしてそれ以外でも見えない苦しみと戦う人にとって、

少しでも住みよい環境になるために働きかけたいって思った

仕事その物が、とてもハードではあると思うし、リスクも大きいだろうけど、

私にとってチャレンジしたいと思えることに出会えたのは事実

鬱という気持ち、苦しみを分かち合うこと、鬱というものに対して考え、現況を改善させる為に

あなたに出会えて、本当によかった

ありがとう

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by killifish78 | 2005-07-02 22:06 | 人間関係

おかいもの

大きい石ちゃんとお買物でした。

靴を買いました。モチロン、普段用。
今まであんまし履かないタイプのなので、ちょっとドキドキだったけど、私は買うとなると直感で行き、何も他に考えないタイプなので、男性的!?な買物だと良くいわれます。どうなんかな?

ちなみに、本日、小さい石ちゃんケニア航空で出発。
航路は、日本(成田)→韓国→タイ(たしか)→ケニア

だった気がします。
でも、実際のボランティア実施地はウガンダなので、そっからまた更に移動だそうです。
どのくらいかかるんだろ...

大きい石ちゃんも、色々大変な側面に来てて、プレッシャーやストレスが大きいみたいでした。
就職活動っていう荒波は、人を変えてしまうものなのかなと思います。
私も変わったと思う。変わってない所もあるけど。
でも、今まで以上に考える子になった。それはいえる。
(考えを纏められるかどうかは別)

大学の友人が内定が出たらしい。
これで内定のない人間は私一人かも。
やっぱ社会にはご縁がないのかな?なんて思ってしまう。

かといって、我武者羅には今やれるか?って考えたら、できないから、どうしようもないなあ。
じたばたするな、と自分に言い聞かせてます。

とりあえず、今日はこれから祖父母と寿司です。
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by killifish78 | 2005-05-28 18:26 | 人間関係

お姉ちゃんが帰って来ました。
昨日の夜にお姉ちゃんが帰ってきました。2,3ヶ月振り。
毎月1回帰ってきていただけに、なんだか久しぶりでした。
東北に2泊3日の旅にいってたらしく、色んなお土産を持って来てくれました。
休みと言ったらまったりが定番のお姉ちゃんなだけに、びっくりです。

お父さん→煎餅
お母さん→ラスク
私→ご当地キティ(奥の細道版)

私はかつて衝動買いした浅草キティをお姉ちゃんにあげたら喜んでました。

今日は久しぶりにお姉ちゃんの大好物でもあるうなぎを家族4人揃って食べにいきました。
4人で8000円もするのだけど、さすがそれだけする味だったと思います。

お姉ちゃんには、就活の話ができるので、よく話したりしてます。
2年前の自分を思い出す、といいながら、聞いたら色々返してくれるので、たっぷり体験談を聞けて良かったです。
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by killifish78 | 2005-05-04 17:59 | 人間関係

ダブル石ちゃん パート2

今日もダブル石ちゃんとランチ。
ダブル石ちゃん、とは、先日池袋に行ってきた話に出てきた二人です。
…自分の記事をトラックバックする方法がよくわからない。。。ので、わかったらトラックバックしてみようかしら、なんて。

新宿のRaj Mahalというカレー屋さんにランチバイキングしました。
小さい石ちゃんは遅くとも来月中旬からアフリカにインターンシップをするので、休学中らしいです。というわけで、今日は大きい石ちゃんの取っている授業に潜ってきたんだそうな。
彼女たちは1&2限があったので、1時ごろ合流。
私は3時10分から567限の授業(210分です!ICU関係者であればゴロチと呼ぶあのコマです)だったので、2時15分ごろお金を早めにおいて学校に向かいました。

就活、あせったり、緊張したり、いやなこと、失敗もいっぱいある。
悲しいこと、悔しいこと、むかつくこともいっぱいある。
でも、それがやがて経験になって、自分のため、もしくは誰かほかの人のためにすらなることもある…素敵なこと。
くどいようですが、3月末になったインフルエンザを境に、気持ちの切り替えができたと思います。
やっぱりむかついたり、やだなぁと思うことはあるけど。
でも、前に進めるようになって、今まで苦しんだ甲斐があったって思えるようになった。
まだ内定が出たわけじゃないし、最終で転んじゃったら、また説明会から何から出直しだし。
でも、今ここまでこれたのは、今までの自分とそれを支え続けてくれた人たちがいるから。
特に1月~3月の自分がいろんな経験をして、いろんなものを見て、いろんなことを考えたり感じて、やっとここ数週間につながってきたんだって。
就活は縁ももちろんあるから、努力だけじゃどうにもならないけど、まだもう少しはがんばれそうだ。
感謝の気持ちや、少しでも前向きな自分がいる限り。

このブログを通して、色々コメントをくれた方たちにも大感謝です。
がんばってー!とか、私もそわそわしてきたー!とか、色んなコメントが、たとえあくまでバーチャルなつながりであっても、私を支えてくれていたし、今でも支えになっています。
しんどくても、聞いてくださる方がいる、とてもラッキーなことだと思っています。
ありがとうです。
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by killifish78 | 2005-04-28 19:33 | 人間関係

充実しすぎた1日

はあ~、疲れた。
電車のアクセスが中途半端にわるい時間に帰ってきた事もあって、若干ご機嫌ナナメ気味。
いや、しょうがないんだけどね。部活ちょっと覗いてきたから。
でもいいんだ、今日は私にとっては「癒し系」な人に会えたから。
今日一番の良い事はそれだろう。

朝9時半前に、六本木駅(日比谷線)に降り立ち、10時からコムスンの筆記を受ける。
メインの人事の男性(ちっちゃい方)は相変わらずさわやかスマイルだったのだけど、もう一人の男性人事は高2の時の倫理の先生にちょっと似てるかも…なんて考えてた。
筆記の能力系が29分、作文が一時間。作文のお題はそろそろ就活中の人なら書き飽きてる「あなたの学生時代で最も困難だった(苦労した)ことはなんですか?」というもの。で、その克服プロセスと結果も含めてかけ、ということだから、迷ったんだけど、中学時代の在英経験についてちょろっと語らせてもらった。
…書き過ぎか手がいたい(^^ゞ)。

作文後、解散になって、六本木ヒルズでひょっとしたらあえるかも?と言っていた今月から新社会人の友達にあう。初任給がまだだから、おごれないわー、ごめんねー、なんて言われちゃった(笑)。
いーの、いーの。私が彼女に会いたくなるときは、甘えたい時だから。

というのも、彼女は私と同じ年に大学に2年次編入をし、先月卒業したばかり。しかも、編入前に別の大学で2年間通っていたんだそうな。その別の大学では1浪と同じ年、なので…
私の姉より1ヶ月先輩!お姉ちゃん!て感じがかなりする。
(ちなみに彼女の妹は、私より1個↑なんだそうな。私と友達は3歳違いなので)
今日はそんなこんなで彼女が「ヒルズのバカ山」と呼ぶところに連れてってもらい、テレ朝で伸びたの部屋を見た。ばっちり観光☆超おのぼりさん(笑)。

なんか無性に彼女に会いたくなる。
優しく、時に諭すように話を聞いて、あどばいすをしてくれる彼女は大学内でのお姉ちゃん的存在だ。私自身実姉がいるが、今はちょっと離れて暮らしていて、しかもSEで相当忙殺されているらしい。
内定が決まったら、お祝いしてくれる!っていうので、ガンバロウってまた思えた。

言葉って不思議。
その言葉そのものも不思議なんだけど、その言葉を誰が言うかによって効果とかって変わってくる。
不思議なもんだ。心理的なものだとは思うけど。
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by killifish78 | 2005-04-19 00:24 | 人間関係




日々思うことを書きます。ダークなことが多いかも。でも、前に進むために、一歩立ち止まることも必要だから。PDと共存するってこんなことなんだと思っていただければいいかな、と。
by killifish78
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